気まぐれに本の紹介などしてみます。
いつもカメラが
2008-02-17 Sun 17:00
この人の撮る、写真が好きです。
光と影の感じ。
写真が語る、物語を想像するのが楽しい。

図書館で借りてくる時、『もしかして以前にも読んだかな?』って。
でも、読んではいませんでした。
読んでいたのは「ライカとモノクロの日々」。
単行本で自らが買い、いつも旅する時に持ち歩くアイテムの一つ。
それを忘れるなんてね(笑)。

それにしても、此処に掲載されている写真も素敵。
そして語られる文章も、『あぁ、なるほどなぁ』って共感。

こんな風に写真が撮れたら、どんなに良いだろうなぁ。

      「いつもカメラが」
         著:内田ユキオ    発行所:株式会社 エイ出版社
                  (“エイ”の文字が漢字変換されません。木偏に世と書きます。)
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この記事のコメント
この作家さんの写真と文書、自分も好きです。
2008-02-18 Mon 17:44 | URL | O´ #3fP8K/.I[ 内容変更]
O´ 氏も好きなんですね♪
光と影の表現が、何ともいえないんですよねぇ。
2008-02-18 Mon 21:41 | URL | 柳 #cCF86N.k[ 内容変更]
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